病気は意識を変えるための神様のお手配

  • 2015.01.20 Tuesday
  • 22:58
自分が病気、あるいは家族が病気

という方が最近とても多いです

私自身、癌になる可能性が昨年1月に出てから1年

とことん調べ、いろんな治療法を試してきています。

気学から言えば、病院に吉方で行く

ということはもちろん大事

ほとんど誤診がなく、薬や良い先生と縁することができます

しかしそれ以前に、西洋医学的な治療に関しては

対処療法では原因の解決にはならないので

予防医学としての東洋的な漢方や薬膳料理の考えなども含め

もともと世界に伝わる伝統医療なり見なおす良い機会だと思います。



すぐに病院!という人は

検査だけで放射線を浴び、電磁波を受け

検査で癌になる人もいるほどなのです。

検査なんて受けないほうが良いと近藤誠先生はおっしゃいます。

癌という判断すらも、医者の気分ではっきりした線引は無いのですから・・・

不安から胃がんになる方もいるほど

体が病気になったからといって、心まで病気になる必要ないのに

不安を煽る情報が多いのに参ってしまいます・・・。

医者は病気の専門家で健康については何も知りません

船瀬俊介さんの本も輸血で亡くなる方がどれほど多いか

輸血となったら、ぜひNOと言って欲しいと言われます

食塩水を飲めば血は作られるそうです。

昔看護婦だった母は手術といえば生理用食塩水を点滴していたといいます。

今では猫も杓子も輸血・・・臓器移植のように怖いのに皆知りませんね。

癌で食欲がなく、痛みがひどかった方も

病院の抗癌剤だの放射線治療などを辞めて

医者に見捨てられたか、医者を見限った人ほど良くなっているのが現実にあります

抗癌剤はWHOでもかなり昔に使用が禁止されていることを日本人は知らないのです。

残り物を患者に使うか破棄するかは病院に委ねられて多くの病院がまだ使っています

つまり・・・食べないと治らないという勘違いこそ先ずは見なおして欲しいものです。

カロリーで計算するとか栄養素ではなく・・・

先週から息子が熱を出しているけど動物だって具合がわるい時は食べずに治します

息子も食べずにバイオアロマのエキナケアだけで回復しました。

エキナケアはポピ族が太古の昔から使っているハーブです

エキナシアともいいこの時期ウイルス性のものは何でもすぐに良くなります

免疫力がつまりあがるのでウイルスが退治されるわけです。

病気と戦うのは薬ではなく、免疫です。

風邪薬は免疫を下げるだけ 抗癌剤など薬は全てそうです。

体温を上げるため温泉に入ったり、

吉本新喜劇でも見て笑うだけで免疫力が上がります。

病気に良いのは体温を上げて笑うこと。

さらに最近 てんかん、発達障害、統合失調症 うつ病 不眠 ALS

アルツハイマーなどの痴呆症など脳に直接効く

CBDという麻のオイルが本当にすごいことがわかりました。

まず・・痛みには速攻効きます。

肩や首や腰などもうどこが痛いのかわからないほどの私が

15滴ほど朝と晩、舌の下に垂らすとしばらくすると体がとても軽くなりました



娘も普段疲れてずっと土日はベッドで寝たきりでマンが読んだりするだけだったのが

今週末はかなり活動的になっていました・・。

麻は日本で栽培が禁止されているので、入手は確かに難しく

アメリカから輸入してもらって飲んでみましたが

つらい痛みを我慢するために副作用のある薬を飲むよりも

副作用が全くなく難病に効くと言われていて

子どもからお年寄りまで世界中でいま注目されています。

もともと戦前までは日本でも世界でも医療用で使われていたそうです。


また、最近感じるのは食生活

3食食べている人。

食べ過ぎで病気になっているんですよ〜。

消化酵素ばかり働いて、体を修復する代謝酵素の出番がなくなってしまいます。

人間は空腹の時こそ、サーチュイン遺伝子という素晴らしい

若返りの、万病を治すものが働きますので

午前中は果物と野菜のスムージーに変える

あとは軽く2回でも好きなだけ1回でも良いので

習慣を見なおしてみましょうね

どんな水を飲んでいますか?

放射能汚染ありますけどデトックスできるケイ素という水晶のミネラルや

麻の炭など入ったものを外にだすものもいろいろ良い物があります

体の殆どは水・・

普段意識してなかったことが、

病気というきっかけで意識するようになります・・・

自分の体にフォーカスすること・・・

自分で治せないものは医者にも治せません

名医は自分の体です

今日保険のセールスのノルマがしんどくて辞めたいという方がいらっしゃいました

癌になったら一時金がもらえるからお得だ!

と言われてとても違和感を感じました

病気を想定している

癌にならなかったら損かのように・・・。

癌にならない人生を描きたいですよね・・

病気になったら、万が一が起こったら

不安や恐怖で煽る商売が多いのが気になります

そういうビジネスモデルではモチベーションが上がらないほうが当然のこと・・

不幸になった時のために

という意識ではなく

そうならないために未然に今から変えていけばずっと健康でいられる

そのビジョンを描きたいですね

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気を整えて健康になる方法

  • 2014.09.15 Monday
  • 11:40
来年4月から高血圧の基準値が130以上から
140に変わるらしいが・・
170までOKだと言う人もいるし
だいたい高血圧なんて病気ではないと聞く

血管のところどころにつまりがあるから
それを流すために圧をかけ血液が早く流れるので
もしも薬で下げるとそのつまっているところが流れずに
いつかはそこが破れることになるので
体が意味があってやっていることなのに・・

なぜ薬を使って人は余計悪くしようとするのだろう?

薬でさげるよりは下がるように生活すれば改善される

例えば
水を飲めば下がるのだから、一日2Lは最低でも飲みたい
(お茶やコーヒーじゃなくて)

コレステロールも同じで・・
200くらいあっても心配はないときく

近年、バランス良い食事をしようといって
食べすぎで病気にはなっても
食べないことで病気になるなんてことは
今の時代そうそうない(昔はかっけとかあったけどね)

シベリアに送られた人は肉も魚も食べずに強制労働して生きて帰ってきている

きんさん、ぎんさんのお子様たちも野菜は嫌いだと言う・・

何を食べるかよりも
どのように食べるかが大事なのである


粗食でも良いので
楽しい環境で食べること

ニコニコして食べたら何を食べても薬になる

と声を大にして…言いたい・・。

しじみ300個分ですとか
ゴマから抽出したOOとかバケツ一杯のゴマなんて必要だろうか?

脳は健康に良いと思っているだろうが
大間違いだ

に良いだけ!!!

相撲取りは長生きするのか?

体格は良いだろうけど
ジャイアント馬場も大鵬もなぜ長生きしなかったのか?

癌も心筋梗塞も断食道場に行くと改善することも多い

つまり・・栄養の取り過ぎなのである

何万年と空腹の歴史だった

どこにでも24時間食べ物が手に入るコンビニやうどんやがあるのは
戦後の50年だけ。

私たちのDNAは食べ物を2-3カ月取らなくても死なないようにできてるそうだ

具合が悪くなると食欲がなくなるのは普通で

そこで初めて自己治癒力が出てくる
(空腹が免疫力をあげると唱えるお医者さんも最近多いよね)

具合が悪かったら水だけ与えておけば大丈夫なのに
やれサプリだ青汁だとTVや新聞の影響で
過剰摂取になっていないだろうか?

だいたいが・・・糖分を取る民族は癌になるらしい

イヌイットは癌にならないだそうだ

糖分は体を冷やし 体温が低くなるから

癌になりにくい体にするには

代謝をあげ糖分を燃やすと良い


こういうすべての病気の原因は自律神経の乱れからくる

自律神経失調症

つまり調べと失うのだ・・

調べとは・・・音のこと・・・音波、波動 振動を失うと書く…

体調をくずす・・・体調を整える・・・とよくいう・・・

つまり調べ

気とは振動のことなのだ・・・

周波数・・・波動・・・波長・・・

人間の波長があわないのよね・・・ともいう・・

日常使っている言葉の中にヒントはたくさんある

人間の液体の量と質を調整しているのが自律神経で

すべての生命活動に必要な体温の調整、鼓動などは無意識で勝手に体がやってくれている

そこにストレスや挫折、失望、恐怖が加わると、液体の量も質も乱れるらしい

唾液の質と量が変わるだけで口の中にはには悪玉菌しか住めなくなり

日常ストレスが多い人ほど虫歯や歯周病になると言われている

唾液がそうなら腸も同じで腸内分泌液も善玉菌をいくらヨーグルトなどで送っても

住めない環境なので即効死んでしまうので食べても無駄なのだ・・。

ではどうすればよいのか?

「脳を喜ばすこと」

つまり笑うだけで(おかしくなくても)

笑顔にするだけで脳は騙されてしまうので

食事を食べるときは笑いたい。

最初に笑うだけで腸内も唾液もすべて一瞬で変わるので

まず笑って唾液を出してそのあとに食べる

それだけで免疫も上がり恒常性が保たれる

だから、子供を叱ったり

パートナーとケンカして無口でものも言わず

むすっと食べるのは最悪なのだ


さて振動に話を戻そう

天の情報のことを天気という

つまり

気=情報=香

振動の正体は香りである

香りは見えないがちゃんとある・・・

例えば・・

みつばちは香りで花によって来るが

鼻が付いているわけではなく

風下だけではなく風上にいても感知して花をみつける

振動だから360度伝わるのである

麻薬犬にしても同じだ。

密閉したボトルに入ったものも、

匂いが漏れていないのになぜわかるのだろう?

つまり

匂いではなくそのものの持つ振動を感知するのだ

人間も同じ・・

一人一人私たちは違った香=振動を持つ

だから警察犬は犯人を追うときに空中をクンクンせず

地面をクンクンする・・

それはその人の足の振動を追うから…

人が死ぬと「死臭」がするという

それまでは皆違う匂いをもつ・・・

最近匂いやホルモン占いも出てきているけど・・

それぞれが特有の匂いをもつという

だから・・・

お葬式には「お香典」をもっていくのだときいて

鳥肌がたった・・

お墓にビールを持って行った時も

栓を開けるし、おつまみの袋もあける

つまり・・

ご先祖様は匂いを味わうのだそうだ・・。


香りというものについて

うっすらと・・・わかりかけてきたと思う・・

生命のことでなのだ・・・

生命の根源

その肉体に気として宿る…目に見えないが存在させているサトルエネルギー

それがスピリット、魂、などと言われる気

その正体は「香」だったのだ・・・

その香りだけを植物の種から抽出すると

もう発芽しない・・

そういうことも証明されている

ではいったいそんな生命そのものを取り出すことができるのか?

実は最近それが可能になり

私の手元にあり

明日試飲会が開かれます…

場所は豊橋の知人のお宅…

未来からの贈り物

興味ある人だけにこっそりとご紹介したいと思います…

気というものが何なのか・・


「体」に良いものにもうだまされるのはやめましょう

体だけではなく、健康に良いものをこれからは考える時代

魂、生命、気、の方にも影響があるものなので

副作用もないし、栄養成分もありません。

当然、肉体にも奇跡的な効果を出します


純粋な生命体から抽出した香り

百聞は一見に如かず!

21世紀の病気の治療法は目に見えないのです…


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病気が快復!!

  • 2014.09.05 Friday
  • 21:53
インド占星術で1月に子宮に問題あるから病院へと言われ
村山先生も今年の1月までに検診に行っておくと治りますが
2月以降に見つかったらなかなか治りませんというので
即効、1月末に検診を受けたら、
異型細胞が見つかり精密検査をしました。

子宮けいがんの細胞診で靴涼奮で
昨年2度も検診大丈夫だったのに〜どうして〜と落ち込んだものの
その後、波動セラピーと出会い
AWGという素粒子の治療に出会い
3度ほど治療していただいたら
なんと7月には
2ランクアップして気涼奮に回復して
心配の必要なしになりました〜〜〜!!!!

(頚がんワクチンなんて絶対やらないでね〜)

7月に再検査したんだけど
ケアンズで気にしながら過ごしたくなくて
帰国して今日電話してみたら
良くなってた〜!!

波動セラピーは
先日ホンマでっかTVでもやっていたけど
ロシアの軍が発明したすぐれもので
超正確
PETなんかより1年先に発症する癌までわかるくらい・・・

当然最初はウイルスがそのマシンでも出てたけど
2回目行ったときにはもう出ていなかったんだよね…。

現代の治療は痛みもなく
服も脱がなくても
音や匂いなど
気(エネルギー)で治るのですよ。

目には見えないけど確かにあるんですね。

人間の体ってホント完璧なんです…

病院に行って薬漬になったり切ったり張ったりいろいろしなきゃ・・・

長生きできるってことですね・・。

夏休み彼と本当にいっぱい話し合って

疑いも晴れて精神的にも違うんだと思うけど

病気かもしれないというかも・・・の不安が病気を作りだしたり

悪化させたりというのがあると思うので

チョコラBB飲めば治るよ

という言葉に半信半疑で飲んだり飲まなかったりだったけど…

自分がこのままではいけないって

体を大事にしようって思えたことは一番の薬だったと思います

来年陥入を前に、メンテナンスしているから

来年倒れることも無いと思います。

一白の吉方をとったので陥入が軽くなるというのは

事前にちゃんとケアできたからです。

吉方とったのに何も結果が出ないという人は

ここのところが勘違いしているのかもしれません。

習慣も変えなくて、暴飲暴食して

外食ばかりして水飲まないで睡眠不足で

治療も何もしなかったら方位を取っても意味はないです

吉方とると良い治療法、良い先生、良いアドバイザーに出会うので

改善されるのです…

インド占星術もすごいけど、

気学もやっぱり凄いし…

どちらも天体学なので100%はずれはないです。

P.S 今日3年前まではADHDだと言われていた息子を再度診察してもらいに
    2年ぶりに同じ病院でも別の先生のところに行ったら、
    学習障害も、ADHDも無いと言われました。
    ただの自閉症だと・・・。
    2年間も薬を投与されていたのは何だったんだろう?
    もちろん何の薬もいらないと言われましたが
    当時は手に負えないから精神科に回されたのに…
    それも波動?二年前の吉方の成果?
    村山先生は親の愛だねと言ってくださいました。
    こういう日が必ず来るので
    今大変なところにあるママ!!がんばれ!

今を見つめる

  • 2011.11.07 Monday
  • 09:47
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 誰かと話したい…。

という相談がありました・・。

丹田から助けて~というときは聞いてあげて良いけど

上の方から助けて~というときは

あまり助けてはいけないとT堂さんに教えてもらったことがあり

まさしく、上の方からの甘えというか依存だったけど

難聴とか夜眠れなくて・・と体調の不調をおっしゃるので


「もっともっと自分を大事にしようよ…
 自分が自分を認めてあげようよ・・・
 誰かに認めてもらおうってする前に・・
 だって・・・がんばっているもの・・
 まずは体の声を聞いてあげよう」と

いくつかのホリスティックな治療をしている
神の木クリニックとか
グリーンハイツ歯科を紹介しました。

何もしないで寝たい・・・
それだけの体からのメッセージが来ているなら
ひたすら寝れば良いのに…
でも完璧でありたいというような
何かがブレーキになりそんな欲求にすら
聞かないようにしているものは
どこからくるのだろう?
と感じながらいろいろなお話をさせてもらいました。


先日中村勘三郎さんの特集をしていて
いつも励ましている側が、
病気になって、何もできないこの状況が苦しい・・と
語られて、そんな時に桑田さんの手紙が励みになった
というシーンで流れた曲の
[それ行けベイビー]
歌詞がそれが良いんですよ。
代弁してくれてるというか・・
弱い時を知っているものは強いですよ。
(でもその闘病の姿こそが視聴者を元気にしてくれてる〜)


私たちは元気な時と比べて
病気になった自分のことを
完璧じゃないから駄目だと思ってしまういます。
そして元気になれるよう
がんばれ!ってはっぱをかけてしまうけど
ありのままの状態を一度は認めてあげても良いのではないかなと
最近思うのです。

耳が聞こえなくなったり
膝が痛くなったり
肉体を持つ以上
毎日どこかそこか痛みがあったりして
そしていつの間にか治ります

痛みは体からのメッセージ
そこに気がついて!という。
だからこんなに駆使していたんだ・・・ごめんと
私は笑顔を送り、ありがとうということにしています。

眠気も抑えるというより
寝てしまった方が早いです。
例え15分でも。
我慢して乗り切った20代に比べたら
やはり抑えようとすると
その反動の方が大きくなって返ってきたりするから
昼寝の15分なんてヨ〜ギ〜なんかも
なさっていると聞きますしね。

世界の断眠記録は160時間くらいというので
「1週間くらい寝れなくても
 人は死なないんですよ」と言ったら
「安心しました」とホットされたようです。

「寝なくちゃ」「食べなくちゃ」と思うから辛いんですよね・・・。

それが「寝なくても良い」とか「食べなくても良いんだ」と
思えて以来
私もすごく楽になったもの…

私の心のマスターH夫妻から
肝臓は感情を消化してくれるところだからと
食べないことでかなりの心のケアになると教えてもらって
インドのナチュロパティーに断食に行こうかと思うくらいに
食べないことも意味があることだと思うし

松田 麻美子さんの本を読んで以来
朝食を食べない子どもに対するストレスからも解放されたので
土日なんかは…一日2食にしているし・・・

食べなきゃとか
眠らなきゃといった
強迫観念は自分で作り出していて
自分で気が付いていない…
本当の心の中の中の自分は知っているのにね…

人はそれぞれに自分が信じている物で勝手に判断して
苦しくなっているんだよと見せてくれているんですね・・・。

先日もこの判断という言葉の意味を
「勝手に分かったと意味付けして切る」と聞き
まさにこわい〜と見直し始めている所です。

思考が勝手に判断して
寝ないことは体に悪いとか
してしまうからかえってややこしいことになります。
寝れないなら好きなDVD見るとか・・・
寝れない時間を楽しむのも良いですよね

ホリスティックな治療をすると
虫歯すら意味があってなっていたりするから治療しないし
無理に外から力を加えるよりも
自分の内なるバランスを取ろうとする力を
発揮させるように
開放したり、クリーニングをする治療がなされるので
彼女にもあうかあわないかを
キネシオロジー(筋肉反射テスト)で
病院を選んで見たらとアドバイスしました…。

時には気学から全然離れてしまうこともあります・・・。

気学以前に
汚れたキャンパスの上に
どんな新しい色で絵を描いても見えないように
新しいもの、知識なんて
入れれば良いというものではなく
最初にきれいにしてからじゃないと
入ってこれないものなので・・(受け入れられない)
順序としてはいつも言いますが
出るが先・・・
出すが先・・・

体は出すことしか考えていないし…
お金も出る(与える)方が先だし・・・
家具だって先に処分してからじゃないと
新しい家具を置く場所もありません・・・。

出入り口
呼吸・・・
日本語はすべてそうやって
出る方が先って書いてあるのがすごい!

我慢しないでだしちゃいな!
寝たかったら寝ちゃいな!

うちの子どもたちは
その反対をしてほしいくらい
いつでも今を生きています・・・
たまには我慢したり、
入れるもしてみようよ・・・と
母は思うのですが…

 

 

 


 

何が体に一番毒なのか?

  • 2010.10.07 Thursday
  • 23:37
JUGEMテーマ:代替医療全般
 
デトックスがいろいろ流行っておりますが
体の毒で一番悪いのは
虫歯の治療で昔注入された水銀(アマルガム)
とのこと。

歯科医の友人は入れるなら金(kin)というので
金も同じ金額で、それなりに良いのですが
やはり最近ならセラミックが一番でしょう。

保険治療の合金パラジウムなど
金属が体の中に溶けだすのは
微量であっても影響力はあるだろうし
電磁波の影響もあると聞いているので
私もこれから少しずつセラミックに
変えて行こうと思っている矢先
村山先生の講義でも
神経痛や、頭痛、胃潰瘍や
更年期障害の原因が
歯の詰め物なのだということが
最近わかったといわれました。

早速歯医者で聞いてみたら
さすがに水銀は入っていないとのことで
安心しましたが
そういった体の中の毒素を出すよりも
実は静電気を出す方がよほど重要なようです。

静電気が帯電する原因

ワースト1は

ストッキング

ワースト2は

ブラジャーだそうです。

オーガニックコットンの服を着るようになり

ブラジャーでコットン100%は

なかなかありません。

普段ゴム底を履いている方も多いので

電気はうまく地に流れては行きませんよね・・・。



私は寝る前に放電するマッサージを

子供にも自分にもしますが

たまに忘れることがあったのですが

これを聞いて以来怖くて毎晩するようになりました。


昨日たまたま私の大好きなheeちゃんお薦めの

「天才ときんぴらごぼうの作り方」という本を

読みました。

15歳まで知的教育はしないで

玄米菜食で、

子供との時間という愛情を注いで

天才を育てたお母様の話。

なぜか読んでいて泣けてくるのですが

信念を貫こうと思っていると

世間の反対にあったり

無理解に辛い思いをするものです。

しかも結果はすぐには出ない。

良いと思って続けていて

結果が出たのは、15年以上たってから。



うちでも母が良かれと思って

毎朝子供たちに出してくれる卵焼きや

牛乳にピリピリ来ていたので…

とうとう昨日衝突して

これから毎食自分の好きなように

玄米菜食でやっていけそうになりましたが

何せ、卵、乳製品、肉、魚が

体に必要と思っている人と

一つ屋根の下でやっていくのは

大変です。

フルーツにしても必ず食後だし・・・。


習慣を少しでも変えながら

体に良いものを取り入れる

悪いものを出す・・・

それですらも

人を傷つけないようにするのは大変です。



インドもマレーシアもいろいろな人がいて

良いと信じているものが皆違うことを

きっと娘も学んだと思うのですが

それぞれが、自分が正しいと思って

やっているからこそ

私たちは選択という自由がある中で

相手も尊重しながら

悪い習慣を辞め、

良い習慣を始めたいものです。


それにしても日本に給食がある限り

世界中の子供たちは

留学できないですよね。

ヒンディーは牛肉食べないし

イスラム教は豚肉食べないし

皆に同じものを強要する給食の中で

牛乳だけでも

無くなって欲しいものです…がく〜(落胆した顔)

その点インドも、ベジタリアン用のメニューが豊富だし

マレーシア航空の機内でも

ベジタリアン食が用意されていて

本当に快適でした。

今日も地元で玄米を購入したら

たくさん雑草も入って来てしまって

雑草の混じっていない

無農薬のお米はどうもないとのこと。

精米する時に除去できるけどというのでは

白米になって意味もないので

なんともがっかりでした。

無農薬の農家も応援したいけど

日本の流通でのニーズなども考えて

お米屋さんにも頑張ってもらいたいですね。

やはりデトックスは

自然の食べ物でやりたいものです。

恐怖の記憶

  • 2010.05.25 Tuesday
  • 00:02
JUGEMテーマ:スピリチュアル
 
私たちの生命の基礎は持続と継続。

一度覚えたものを忘れない。

身体が覚えるという表現があるけど
何とも簡単に見えるようなことですら
実は脳が覚えて神経を動かしているわけで
どれほど脳が働いていることか・・

実はこの脳が一番何を持続させるかというと
恐怖の記憶だそうだ

アメーバーのような単細胞ですら
いったん毒とわかると食べないし
人間だって、
一度危ない目に合うと
二度とあわないようにと
危険を察知するようになるし
本当に恐怖の体験をした場合は
それがトラウマになったりする。

ジャ〜恐怖を感じないようにしたら?
感覚を鈍くするとどうなるだろうか?

毒に弱くなるから
生命の維持が難しくなる


じんましんというのも
これ以上食べちゃいけないという
体の免疫反応だし
扁桃腺が腫れるのも
この空気は触れちゃいけないという生命判断

悪に敏感な人ほど
こういう病気になるのである

脳というのは
(潜在意識と呼ばれる98%くらいの中は)
マイナスのことばかり記憶するらしい

そうすると人間の心の中は
ゴミばかりということになる
トラウマとか
悲しい記憶とか・・・

日本の心療内科やカウンセラーはここばかり探ろうとする

これに対して今や世界的な方法としては
表から良い情報、良い体験を取り込み
良い思考回路を築き
潜在意識は放っておいて
その濃度を薄めるという方法をとることが主流らしい

それが、村山先生がやっている
TOEという方法らしいので
夏くらいには受講しようかなと思っている

これは先日書いた距離感の把握ができない場合にも
有効なようで
子供にも良いそうなので
受講したらシェアしたいと思う。

体は認識するだけで正常に戻る

  • 2009.12.18 Friday
  • 00:11
 一ヶ月以上前から左耳が聞こえにくくなり
気にしないようにしていたけど
ふらっとしたり、耳鳴りもたまにあるし
横浜住まいカウントダウンが始まっているので
もうあまり行けない
神ノ木クリニックに思い切って行ってみる

なんか子供のためにというのなら
遠くまでいけるのに、
自分だけのためというのは初めてである。

傾斜が一白だけあって
私はまだまだ自分が後回しになってしまうところがある。

でも、今日はヨガに行く時間を削り
思い切ってたずねてみると
先生は本当に丁寧に診てくれて、
質問をしてくれたり
話をしてくれた。

左の耳は、右の腎臓と直結していて
右の腎臓は、天の父なる存在とつながっているそうだ

つまり、9月に父を亡くして
姿が見えなくなった今のほうが
距離としては近くなり
私へのサポートのラインを
太くする作業をしている最中なので
そういう現象が起こるのだという

「信じられないかもしれませんが
仕送りが増えたり
自分の時間がとれるようになったり
物理的な時間やお金という形へ
サポートが入りますよ」と

なんと・・・・

てっきり、
脳に腫瘍が?とか
耳の何かが・・・と疑ってしまうが
そうやってマイナスに考えてしまうと
正解からは常に遠くなるそうで・・・・

つまり、
ネガティブなことが起こったときは
ありがとうと
感謝することなのだと
改めて気づかせてもらう

先回も熱が出たときも
先生は
「よかったね」だったし
ここにくるたびに
違う目線からの
素晴らしいのひと言で目が覚めます。

関節がいたくないですか?
息切れとかしますか?

確かに・・・
年のせいかと思っていたが
違う。連動してそういう症状が現れるのだそうだ

腎臓は水をつかさどるところなので
そういうレメディーと漢方が出た
それを年内とることで
問題もなくなるそうだ

「水はとったほうが良いのですか?」と聞くと
「どう思いますか?」との返事

質問には質問で返す
NLPの手法だけど
すぐに先生は答えを出さず
常に考えさせる。

「のどが渇いたときにしか飲みません。
あまりとっていないのです」というと

「最近は水分を取るような風潮がありますが
 何でも薄めてしまっては、良くないですね。
 それで良いと思いますよ。
 凝縮しているから考えとかもよいわけで
 薄めるということは効果が薄まりますからね」

こういうお医者様がここしかいないのが残念・・・

とっても空いていて待ち時間も無くてホント{ラッキー}

90歳を超えるようなおばあさまが
車椅子で入ってこられたのですが
「病院に来るのが楽しみなんておかしいけど、ここは楽しみじゃ〜」と
大笑いして帰られた。

誰もがそうやって先生の人柄に惹かれてやってくるのだ。

今日の夜は瞑想会だった

もう早々来れないから
往復4時間かかるけど
子供を早めにピックアップして一緒に出かけた。

ちょうどその時間に
カール爺さんの空とぶ・・・が上映していたので
子供たちを映画館に置き、
久しぶりに参加。

やはり、瞑想も目的が無くてただやるだけでは意味が無い
相撲取りや将棋の世界でも
上に行く人と、活躍できない人の差は
その人のもつ「気」

ほんの1cm首の位置が違うだけでも
神経から何から影響を受ける

神経とは神の道

感覚で、この位置がす〜っと通るという
エネルギーが通る姿勢というのが
ちゃんと決まるまで何度もやる

見えない世界のことだけど
「形」が非常に大事なのだと。

姓名鑑定をやっていても
形が大事なのだと常に思うのだが
だから、直したらそれでよいということではない。

生命にふさわしく、その生命がついているので
その特徴に気がついていかないといけない。


要は、首がずれているから
首だけ直せばよいのではなく
首が右に傾いていたとしたら
左の筋肉は張っているわけで
そこに気がついて、
緊張を緩めないといけないというように
すべてが連動していく

ひとつ直しても、その次にまた新たなところが
張っていたり、力んでいたり、
痛みがあったりと
気がつく

どこかを変える事で
そのひずみが
別のところに出て行く

頭ではなく感覚で
肩に力が入っている
肺が均等に呼吸できていないなど
意識を向けることが大事なのだそうだ・・・

普段全く意識することの無い
体との対話

なかなか気がつかないことに気がつく
そこに集中させる

認識をするということの重要性

認識するだけで
驚くほど私たちの体は正常に戻る。



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体は認識するだけで正常に戻る

  • 2009.12.17 Thursday
  • 22:07
 一ヶ月以上前から左耳が聞こえにくくなり
気にしないようにしていたけど
ふらっとしたり、耳鳴りもたまにあるし
横浜住まいカウントダウンが始まっているので
もうあまり行けない
神ノ木クリニックに思い切って行ってみる

なんか子供のためにというのなら
遠くまでいけるのに、
自分だけのためというのは初めてである。

傾斜が一白だけあって
私はまだまだ自分が後回しになってしまうところがある。

でも、今日はヨガに行く時間を削り
思い切ってたずねてみると
先生は本当に丁寧に診てくれて、
質問をしてくれたり
話をしてくれた。

左の耳は、右の腎臓と直結していて
右の腎臓は、天の父なる存在とつながっているそうだ

つまり、9月に父を亡くして
姿が見えなくなった今のほうが
距離としては近くなり
私へのサポートのラインを
太くする作業をしている最中なので
そういう現象が起こるのだという

「信じられないかもしれませんが
仕送りが増えたり
自分の時間がとれるようになったり
物理的な時間やお金という形へ
サポートが入りますよ」と

なんと・・・・

てっきり、
脳に腫瘍が?とか
耳の何かが・・・と疑ってしまうが
そうやってマイナスに考えてしまうと
正解からは常に遠くなるそうで・・・・

つまり、
ネガティブなことが起こったときは
ありがとうと
感謝することなのだと
改めて気づかせてもらう

先回も熱が出たときも
先生は
「よかったね」だったし
ここにくるたびに
違う目線からの
素晴らしいのひと言で目が覚めます。

関節がいたくないですか?
息切れとかしますか?

確かに・・・
年のせいかと思っていたが
違う。連動してそういう症状が現れるのだそうだ

腎臓は水をつかさどるところなので
そういうレメディーと漢方が出た
それを年内とることで
問題もなくなるそうだ

「水はとったほうが良いのですか?」と聞くと
「どう思いますか?」との返事

質問には質問で返す
NLPの手法だけど
すぐに先生は答えを出さず
常に考えさせる。

「のどが渇いたときにしか飲みません。
あまりとっていないのです」というと

「最近は水分を取るような風潮がありますが
 何でも薄めてしまっては、良くないですね。
 それで良いと思いますよ。
 凝縮しているから考えとかもよいわけで
 薄めるということは効果が薄まりますからね」

こういうお医者様がここしかいないのが残念・・・

とっても空いていて待ち時間も無くてホント{ラッキー}

90歳を超えるようなおばあさまが
車椅子で入ってこられたのですが
「病院に来るのが楽しみなんておかしいけど、ここは楽しみじゃ〜」と
大笑いして帰られた。

誰もがそうやって先生の人柄に惹かれてやってくるのだ。

今日の夜は瞑想会だった

もう早々来れないから
往復4時間かかるけど
子供を早めにピックアップして一緒に出かけた。

ちょうどその時間に
カール爺さんの空とぶ・・・が上映していたので
子供たちを映画館に置き、
久しぶりに参加。

やはり、瞑想も目的が無くてただやるだけでは意味が無い
相撲取りや将棋の世界でも
上に行く人と、活躍できない人の差は
その人のもつ「気」

ほんの1cm首の位置が違うだけでも
神経から何から影響を受ける

神経とは神の道

感覚で、この位置がす〜っと通るという
エネルギーが通る姿勢というのが
ちゃんと決まるまで何度もやる

見えない世界のことだけど
「形」が非常に大事なのだと。

姓名鑑定をやっていても
形が大事なのだと常に思うのだが
だから、直したらそれでよいということではない。

生命にふさわしく、その生命がついているので
その特徴に気がついていかないといけない。


要は、首がずれているから
首だけ直せばよいのではなく
首が右に傾いていたとしたら
左の筋肉は張っているわけで
そこに気がついて、
緊張を緩めないといけないというように
すべてが連動していく

ひとつ直しても、その次にまた新たなところが
張っていたり、力んでいたり、
痛みがあったりと
気がつく

どこかを変える事で
そのひずみが
別のところに出て行く

頭ではなく感覚で
肩に力が入っている
肺が均等に呼吸できていないなど
意識を向けることが大事なのだそうだ・・・

普段全く意識することの無い
体との対話

なかなか気がつかないことに気がつく
そこに集中させる

認識をするということの重要性

認識するだけで
驚くほど私たちの体は正常に戻る。



JUGEMテーマ:代替医療全般

体は認識するだけで正常に戻る

  • 2009.12.17 Thursday
  • 22:07
 一ヶ月以上前から左耳が聞こえにくくなり
気にしないようにしていたけど
ふらっとしたり、耳鳴りもたまにあるし
横浜住まいカウントダウンが始まっているので
もうあまり行けない
神ノ木クリニックに思い切って行ってみる

なんか子供のためにというのなら
遠くまでいけるのに、
自分だけのためというのは初めてである。

傾斜が一白だけあって
私はまだまだ自分が後回しになってしまうところがある。

でも、今日はヨガに行く時間を削り
思い切ってたずねてみると
先生は本当に丁寧に診てくれて、
質問をしてくれたり
話をしてくれた。

左の耳は、右の腎臓と直結していて
右の腎臓は、天の父なる存在とつながっているそうだ

つまり、9月に父を亡くして
姿が見えなくなった今のほうが
距離としては近くなり
私へのサポートのラインを
太くする作業をしている最中なので
そういう現象が起こるのだという

「信じられないかもしれませんが
仕送りが増えたり
自分の時間がとれるようになったり
物理的な時間やお金という形へ
サポートが入りますよ」と

なんと・・・・

てっきり、
脳に腫瘍が?とか
耳の何かが・・・と疑ってしまうが
そうやってマイナスに考えてしまうと
正解からは常に遠くなるそうで・・・・

つまり、
ネガティブなことが起こったときは
ありがとうと
感謝することなのだと
改めて気づかせてもらう

先回も熱が出たときも
先生は
「よかったね」だったし
ここにくるたびに
違う目線からの
素晴らしいのひと言で目が覚めます。

関節がいたくないですか?
息切れとかしますか?

確かに・・・
年のせいかと思っていたが
違う。連動してそういう症状が現れるのだそうだ

腎臓は水をつかさどるところなので
そういうレメディーと漢方が出た
それを年内とることで
問題もなくなるそうだ

「水はとったほうが良いのですか?」と聞くと
「どう思いますか?」との返事

質問には質問で返す
NLPの手法だけど
すぐに先生は答えを出さず
常に考えさせる。

「のどが渇いたときにしか飲みません。
あまりとっていないのです」というと

「最近は水分を取るような風潮がありますが
 何でも薄めてしまっては、良くないですね。
 それで良いと思いますよ。
 凝縮しているから考えとかもよいわけで
 薄めるということは効果が薄まりますからね」

こういうお医者様がここしかいないのが残念・・・

とっても空いていて待ち時間も無くてホント{ラッキー}

90歳を超えるようなおばあさまが
車椅子で入ってこられたのですが
「病院に来るのが楽しみなんておかしいけど、ここは楽しみじゃ〜」と
大笑いして帰られた。

誰もがそうやって先生の人柄に惹かれてやってくるのだ。

今日の夜は瞑想会だった

もう早々来れないから
往復4時間かかるけど
子供を早めにピックアップして一緒に出かけた。

ちょうどその時間に
カール爺さんの空とぶ・・・が上映していたので
子供たちを映画館に置き、
久しぶりに参加。

やはり、瞑想も目的が無くてただやるだけでは意味が無い
相撲取りや将棋の世界でも
上に行く人と、活躍できない人の差は
その人のもつ「気」

ほんの1cm首の位置が違うだけでも
神経から何から影響を受ける

神経とは神の道

感覚で、この位置がす〜っと通るという
エネルギーが通る姿勢というのが
ちゃんと決まるまで何度もやる

見えない世界のことだけど
「形」が非常に大事なのだと。

姓名鑑定をやっていても
形が大事なのだと常に思うのだが
だから、直したらそれでよいということではない。

生命にふさわしく、その生命がついているので
その特徴に気がついていかないといけない。


要は、首がずれているから
首だけ直せばよいのではなく
首が右に傾いていたとしたら
左の筋肉は張っているわけで
そこに気がついて、
緊張を緩めないといけないというように
すべてが連動していく

ひとつ直しても、その次にまた新たなところが
張っていたり、力んでいたり、
痛みがあったりと
気がつく

どこかを変える事で
そのひずみが
別のところに出て行く

頭ではなく感覚で
肩に力が入っている
肺が均等に呼吸できていないなど
意識を向けることが大事なのだそうだ・・・

普段全く意識することの無い
体との対話

なかなか気がつかないことに気がつく
そこに集中させる

認識をするということの重要性

認識するだけで
驚くほど私たちの体は正常に戻る。



JUGEMテーマ:代替医療全般

体は認識するだけで正常に戻る

  • 2009.12.17 Thursday
  • 22:07
 一ヶ月以上前から左耳が聞こえにくくなり
気にしないようにしていたけど
ふらっとしたり、耳鳴りもたまにあるし
横浜住まいカウントダウンが始まっているので
もうあまり行けない
神ノ木クリニックに思い切って行ってみる

なんか子供のためにというのなら
遠くまでいけるのに、
自分だけのためというのは初めてである。

傾斜が一白だけあって
私はまだまだ自分が後回しになってしまうところがある。

でも、今日はヨガに行く時間を削り
思い切ってたずねてみると
先生は本当に丁寧に診てくれて、
質問をしてくれたり
話をしてくれた。

左の耳は、右の腎臓と直結していて
右の腎臓は、天の父なる存在とつながっているそうだ

つまり、9月に父を亡くして
姿が見えなくなった今のほうが
距離としては近くなり
私へのサポートのラインを
太くする作業をしている最中なので
そういう現象が起こるのだという

「信じられないかもしれませんが
仕送りが増えたり
自分の時間がとれるようになったり
物理的な時間やお金という形へ
サポートが入りますよ」と

なんと・・・・

てっきり、
脳に腫瘍が?とか
耳の何かが・・・と疑ってしまうが
そうやってマイナスに考えてしまうと
正解からは常に遠くなるそうで・・・・

つまり、
ネガティブなことが起こったときは
ありがとうと
感謝することなのだと
改めて気づかせてもらう

先回も熱が出たときも
先生は
「よかったね」だったし
ここにくるたびに
違う目線からの
素晴らしいのひと言で目が覚めます。

関節がいたくないですか?
息切れとかしますか?

確かに・・・
年のせいかと思っていたが
違う。連動してそういう症状が現れるのだそうだ

腎臓は水をつかさどるところなので
そういうレメディーと漢方が出た
それを年内とることで
問題もなくなるそうだ

「水はとったほうが良いのですか?」と聞くと
「どう思いますか?」との返事

質問には質問で返す
NLPの手法だけど
すぐに先生は答えを出さず
常に考えさせる。

「のどが渇いたときにしか飲みません。
あまりとっていないのです」というと

「最近は水分を取るような風潮がありますが
 何でも薄めてしまっては、良くないですね。
 それで良いと思いますよ。
 凝縮しているから考えとかもよいわけで
 薄めるということは効果が薄まりますからね」

こういうお医者様がここしかいないのが残念・・・

とっても空いていて待ち時間も無くてホント{ラッキー}

90歳を超えるようなおばあさまが
車椅子で入ってこられたのですが
「病院に来るのが楽しみなんておかしいけど、ここは楽しみじゃ〜」と
大笑いして帰られた。

誰もがそうやって先生の人柄に惹かれてやってくるのだ。

今日の夜は瞑想会だった

もう早々来れないから
往復4時間かかるけど
子供を早めにピックアップして一緒に出かけた。

ちょうどその時間に
カール爺さんの空とぶ・・・が上映していたので
子供たちを映画館に置き、
久しぶりに参加。

やはり、瞑想も目的が無くてただやるだけでは意味が無い
相撲取りや将棋の世界でも
上に行く人と、活躍できない人の差は
その人のもつ「気」

ほんの1cm首の位置が違うだけでも
神経から何から影響を受ける

神経とは神の道

感覚で、この位置がす〜っと通るという
エネルギーが通る姿勢というのが
ちゃんと決まるまで何度もやる

見えない世界のことだけど
「形」が非常に大事なのだと。

姓名鑑定をやっていても
形が大事なのだと常に思うのだが
だから、直したらそれでよいということではない。

生命にふさわしく、その生命がついているので
その特徴に気がついていかないといけない。


要は、首がずれているから
首だけ直せばよいのではなく
首が右に傾いていたとしたら
左の筋肉は張っているわけで
そこに気がついて、
緊張を緩めないといけないというように
すべてが連動していく

ひとつ直しても、その次にまた新たなところが
張っていたり、力んでいたり、
痛みがあったりと
気がつく

どこかを変える事で
そのひずみが
別のところに出て行く

頭ではなく感覚で
肩に力が入っている
肺が均等に呼吸できていないなど
意識を向けることが大事なのだそうだ・・・

普段全く意識することの無い
体との対話

なかなか気がつかないことに気がつく
そこに集中させる

認識をするということの重要性

認識するだけで
驚くほど私たちの体は正常に戻る。



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